5月の爽やかな風に乗って登場したのは、落ち着いて気品のある奥様 友里絵さん(44歳)。こんな貞淑そうな女性が不倫動画に出演するなんて何か事情があるんでしょうか。それは20年連れ添った夫婦仲が危機を迎え、反発した友里絵さんが不倫をしてしまったことに起因します。夫とのSEXがなんとつまんなくて気持ちよくないものだったと彼女は気づいてしまったのです。現在はその不倫相手と別れてしまったのですが、ここにはもっと自分の知らない世界があるかもと好奇心からの応募のようです。 緊張気味の友里絵さんを服も脱がさず隙間から少しづつ少しづつ愛撫していく男優。その焦れったさに性感は充分に高まっていたようで、ピンクの乳首は硬くなり少し舐めただけで全身が蕩けそうになってます。後ろから見る裸体も見事で、大きめのお尻がもっちりと存在感を出しています。舐め愛撫はつま先、ひざ裏、腿うらまで続きふだん触られることのない敏感な部位が開発されていきます。 充分に全身敏感になった友里絵さんに電マを当てますと、腰をガクガク震わせ噴水のごときお漏らしを溢れさせ頂に達します。耳をつんざく喘ぎ声の音量はすさまじく、快楽世界に入り込むと遠慮も恥じらいもなくなる体質をお持ちのようです。思ったとおりベッドに行きますと自分から美味しそうにちんぽしゃぶり。不倫相手に教わったフェラを存分に披露してくれます。 一目見ただけでチンポ好きというフェラ、彼女は舐めながら男の反応をずっと見ている。この場所、この舌の動きが好きなのか、ずっと考えながらやってます。男を四つん這いにして後ろからのフェラも必見!シベリアのような広範囲にわたる影の部分、玉裏・肛門を愛するように丁寧に舐めとって、まるで男の快楽が自分の悦びのようです。 ギンギンになった男根をゆっくりブチ込まれますと、あまりの快楽に全身の力が抜けすぐに反応できなかったのが、次第に大きく声を発し手足を突っ張らせ女の悦びに打ち震えていく友里絵さん。白い肌はピンク色に染まり、程よい脂肪が波を打ち、40代の艶やかさを存分に表現しています。甘い蜜を溢れさせ、何度も何度も絶頂に達します。彼女は鬱憤した日々の塊をようやく吐き出せたようです。
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